橋本 文良
1949年、富山県生まれ。
1973年、京都市立芸術大学美術専攻科修了
1988年、現代日本版画展
ダブリングラフィックギャラリー(アイルランド)
細川 真希
1980年 大阪生まれ
2004年 GEISAI#6 銅賞受賞 東京ビックサイト(東京)
2006年 Girl’s Mate ギャラリーセラー(名古屋)
Girl’s Collection,GEISAI#10 東京ビックサイト(東京)
2007年 個展 Here and There 展現舎(大阪)
アートフェア東京2007 国際フォーラム(東京)
個展 ルネサンス:コード ギャラリーセラー(名古屋)
早川 純子
1970年 東京都に生まれる。
1994年 多摩美術大学油絵科を卒業。
1995年 CWAJ PRINT SHOW (東京)に出品。
1996年 ギャラリー工房、親(東京/広尾)にて初の個展。
アーバナート#5にて審査員賞受賞。
プリンツ21版画グランプリ展にて大賞受賞。
1997年 同大学院美術研究科版画専攻を修了。
TRENNALE`97KRAKAU (ポーランド)にて出品。
1998年 GRAFINOVA`98 (フィンランド)にて出品。
CWAJ PRINT SHOW (東京)に出品
MINIPRINT FINLAND(フィンランド)にて出品。
11th TALLIN PRINT TRIENAIE(エストニア)にて出品。
1999年 Gallery Jin(東京/吉祥寺)にて個展(以降、2002年まで)。
2000年 ギャラリー神宮苑(東京/表参道)、リベラルアート(広島)にて個展を開催。
CWAJ PRINT SHOW (東京)に出品
2001年 ギャラリー愚怜(東京/本郷)にて個展。
CWAJ PRINT SHOW (東京)に出品
2002年 リベラルアートJPN(広島)にて個展。楓画廊(新潟県/新潟市)にて個展。
ZAギャラリー(東京/千石)にて個展。
2003年 ギャラリートモス(東京/日本橋)にて個展。
ギャラリーエルエテスペース(北海道/札幌市)にて個展。
鈴木 雅明
1981年 名古屋生まれ。
2004年 名古屋造形芸術大学を卒業。
2005年 はるひ美術館[第4回夢広場はるひビエンナーレ」で大賞を受賞。
シェル美術賞でグランプリ。
2007年 第26回損保ジャパン美術財団選抜奨励賞秀作賞を受賞。
国内の主要なコンクールで次々と最高賞を受賞。
現役大学院生でありながら、高い評価と、注目集めている新人作家。
セルゲイ・シャロフ
1945年、ロシアSverdlovskで生まれる。
モスクワ美術大学卒業
1977年、個人展開催
ロシア・フランス・イタリア・アメリカ・スペイン・ドイツ
1988年、Yaroslavl美術館常設展示
所 蔵 ロシア Arkhanagelsk美術館
Omsk美術館
Tretyakov Art Gallery
ドイツ Nuremberg美術館
Ludwing美術館
アメリカ New York Nassau美術館
ロジェ・ボナフェ
1932年、フランスのエローに生まれる。
1950年、パリ・モンマルトルに居を構え、多くの画家と交流するなかで才能を開花。
1960年、フランス・オランジェで初個展。以降、世界各地で展覧会を開催
1978年、パリのギャラリー・オプシディエンヌの専属画家を2年、間務める
1985年、ジョルジュ・ブラッサンス文化センター(サン・ジュリ・デュフェクス)会館記念展
1988年、モンペリエ・ドゥヴォア広場のためのブロンズ像「ドウヴァの少女」を制作。
この頃から、現在の作風の基調をなす『赤』の色調が多く登場する。
1990年、フェアメイト・アート・ギャラリー(台湾)
1991年、東京芸術劇場(東京)にて個展。
初のリトグラフ制作。
当時パリ市長であったジャック・シラク氏(現フランス大統領)が、彼の『赤』を“成熟の赤”と評する。
(彼は現在もボナフェコレクターのひとり)
1992年、スプリング・ストリート(ニューヨーク)
1993年、ジャン・アート・センター(韓国・ソウル)
1994年、三越百貨店(東京)
1995年、ジャン・アート・センター(韓国・ソウル)
ギャラリー・クリスチャンヌ・ヴァレ(フランス)
ギャラリー・メグ・ダヴォ(フランス・パリ)
1996年、ギャラリー・カサディ(フランス)
1997年、ギャラリー・デトラズ(スイス)
1998年、ギャラリー・メグ・ダヴォ(フランス・パリ)
ギャラリー・メグ・ルノ(フランス・モンペリエ)
2000年、ラングドッグ・ルシヨン・カルチャーセンター(バルセロナ)
2005年、ギャラリー藤井・軽井澤ギャラリーにて画伯来場、個展開催
このほか、日本各地展示会場・百貨店等に出品
イーダ・ヴァリッチオ
1923年、イタリア人の両親のもと、トルコに生まれる。
1930年、イタリアに移住する。
ローマ国立美術大学にて学び、マエストロ・オスカー・サコロッティ氏に師事。
制作活動を始める。
1967年、"花と緑のワインカントリー"と呼ばれるサンフランシスコ郊外のサンタローザに移住する。
蔦のからまるドレスデンブルーの旧邸に Eda’s Gallery をオープン。
1991年、東京インターナショナルアートショウ出展。
ロサンゼルスアートエキスポ出展。
1992年、東京インターナショナルアートショウ出展。
ギャラリー・ソーサリート(サンフランシスコ)、クラークスチュワートギャラリー(ロサンゼルス)などウェストコーストを中心に、カナダ、イタリア、スペイン、イギリス、フランスにて毎年、個展を開催している。
彼女にとって、美しい花を描くことは、平和に対するメッセージであり、また永遠のテーマである『愛』と『幸福』の表現である。
ジェームズ・ハッセイ
1949年 Wolverhamptonに生まれる。
Stourbridge美術学校で学ぶ。
その後、Chelsea美術学校で学ぶ。
妻のアンナペル・ヘウィットも有名なコンテンポラリー作家である。
ハッセイの、水彩絵具を用いモノクロームの中に自由な発想で描く作品は、
国内外で多数の評価を得、各地の美術館やコレクターに所蔵されている。
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